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ぼんの九州登山ネタ雑記帳

九州中心に登山をしている「ぼん」の山ネタブログです。

長崎県雲仙市「雲仙三岳(妙見岳→国見岳→普賢岳)」縦走登山

https://www.instagram.com/p/BUWz2gggPR5/

今日は長崎県の妙見岳→国見岳→普賢岳を縦走してきました。ミヤマキリシマも、他の花も、初めて見た山々の景色も、とても綺麗。#登山 #山登り #trekking #hiking #山が好き #長崎県 #普賢岳 #妙見岳 #国見岳 #仁田峠

 

5月21日(日)、長崎県にある普賢岳、国見岳、妙見岳を縦走登山してきました。

 

個人的チェックポイント

仁田峠から続く一面ミヤマキリシマの景色は絶景!

・ミヤマキリシマのシーズン時期は駐車場の混雑に要注意!

・登山道がせまい場所が多く、離合が結構大変(帰りは問題なし)。

普賢岳からは火山(平成新山)、海、他の山々を一望できて最高!

 

登山ルート及び活動記録(YAMAPより引用)

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スタート:11:06

ゴール:15:37

活動時間:4時間31分(仁田峠から妙見岳まで38分→妙見岳で2分休憩→妙見岳から国見岳まで24分→国見岳で59分休憩→国見岳から普賢岳まで45分→普賢岳で47分休憩→普賢岳から仁田峠まで56分)

活動距離:約4.11km

最高標高:1359m(普賢岳

標高差:295m

累積標高上り/下り:641m/627m

道中記

今回、初めて雲仙三岳の縦走登山に挑みました。

が、でだしから想定外の出来事が…。

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ちょっと写真が見にくいんですが、

仁田峠の駐車場が満車です。

これが原因で、

駐車場にたどり着くまでの数百mが渋滞でした。

雲仙の観光人気、登山人気ナメてました…。

当初は10時半までには登り始めれるかなー、と思っていたんですが、11時過ぎの登り始めになりました。

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仁田峠から登り始めました。

ちょうど仁田峠のミヤマキリシマが満開になっており、沢山の観光客が来訪していました。

ロープウェー乗り場もあり、それを利用して妙見岳あたりまで行っている人もいるようでした。

海外から来られている方も結構いるようでした。

私は初めて仁田峠に来ましたが、一面ミヤマキリシマが咲き誇る景色は圧巻です。

人気があるのも納得。

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私たちはロープウェーを使わずにボチボチ登って行って、まずは妙見岳に向かいました。

妙見神社を見つけることはできましたが、山頂の標を見つけることができず。

妙見岳は山頂の標識とかは無いんですかね…?

それとも見逃したかな…?

とりあえず、次は国見岳へ向かいます。

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国見岳、それなりに急でびっくり。

鎖場もありました。

対向する登山者に気をつけながら登下山しました。

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鎖場などをクリアすると、国見岳山頂(1347m)にたどり着きました。

奥には平成新山が見えます。

あまり広くない山頂ですが、普賢岳山頂が混んでいるといけないので、ここでお昼ごはん休憩をとりました。

登山シーズンなこともあり、山頂は団体客が入れ替わりながら常に満員状態でした。

私たちは団体客が下山するタイミングで登頂したので、運良くお昼ごはんスペースを確保できました。

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普賢岳方面へ向かうと分岐があります。

「風穴」「立岩の峰」というポイントを通って、平成新山近くをぐるっと廻りながら普賢岳へ行く場合は「鬼人谷口」へ向かいます。

平成新山は平成29年5月現在も、立ち入りが禁止されています。

私たちは登山開始が遅く、時間がなかったので、ストレートに普賢岳山頂へ向かうルートを選びました。

このあたりで非常に多くの外国人登山者とすれ違いました。

こんなに多くの外国人登山者と遭遇したのは初めてで、少々驚きました。

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そしていよいよ雲仙三岳縦走のラスト、普賢岳です。

バックには平成新山がドーンと見えます。

なかなかの迫力。

写真では分かりにくいですが、現在も煙が少しだけ出ています。

平成新山は岩の大群がゴロゴロと転がっているのが遠目からでも分かります。

普賢岳を登っている途中で30人近いグループ2組とすれ違ったこともあり、山頂は想像していたより余裕がありました。

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下山時は、普賢岳から直接仁田峠へ下りれるコースで下山。

こちらは登山道がそれなりに整備されていて歩きやすかったです。

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「・・・」の数が恐ろしく多いのが気になります。

こういう水飲み場の標識は初めて見ました。

標識のとおり、少し離れた場所から鳥たちの鳴き声が聞こえていました。

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そして無事に下山。

下山してから立派な岩に気付きました。

平成新山に登れる日は来るんでしょうか。

登れるようになった際は行きたいものです。

海も見れて、活火山も見れて、ミヤマキリシマも見れて、とても良い景色を頂いた1日でした。

雲仙三岳の花々

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福岡県福岡市早良区「金山(967m)」登山

https://www.instagram.com/p/BTyKXXoA4Ld/

今日は金山登山。道間違えるし枯葉積もっててひたすら滑るし予想以上に疲れたけど、初めてのギンリョウソウに感動。他の花も沢山咲いてて、素敵な登山になりました:-)#登山 #登山初心者🔰 #ソロ登山 #ギンリョウソウ #金山 #福岡県 #福岡市

 

GW最終日、福岡県福岡市早良区にある背振山系の山「金山」にソロ登山してきました。

 

個人的チェックポイント

・時期的なせいか、落ち葉が多くとても滑りやすかった!

・登山ルートが若干わかりにくく、道迷いに注意!

・開拓された登山道と違い自然感がたっぷりで新鮮!

・ギンリョウソウはとても神秘的で感動!見に行く価値あり!

 

登山ルート及び活動記録(YAMAPより引用)

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スタート:10:00

ゴール:13:50

活動時間:3時間50分(直登コースから坊主ヶ滝コースに迷い込みつつのぼり1時間20分→金山山頂で15分休憩→花乱の滝コースを経てくだり2時間15分)

活動距離:約7.23km

最高標高:967m(金山)

標高差:608m

累積標高上り/下り:999m/978m

道中記

今回初めて金山を登ったんですが、YAMAPアプリや福岡県山の本を見比べながら、とりあえず登山口探しからスタートしました。

自分なりに情報を集めたところ、1番登山者が多そうなのは「花乱の滝コース」なのかな?と思い、その登山口へ向かってみます。

が、カーナビアプリで向かったところ、すっごい細くて路面もボロボロの林道に案内されてしまい、

「本当にこんなところに登山口あるのか…?」

と思いながら冷や汗をかきながら運転すること数分。

舗装された綺麗な林道に無事合流し、花乱の滝登山口に到着しました。

が!私が登山口の標識を見逃し通過してしまい、さらに迷ってしまう羽目に。

結局その後も見つけることができず、予定とは違う、YAMAPに掲載されていた直登コースで登ることにしました。

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花乱の滝コース登山口から15分ほど歩いた場所にある舗装路沿いの登山口でしたが、このコースで登る人が非常に少ないのか、蜘蛛の巣も沢山あり、植物も茂り、落ち葉もかなり積もっていました。

人工の階段が設置されているので、登山コースであることは間違いないみたいです。

コースが非常にわかりにくくて、時折見かけるピンクのリボンや人工の階段、そしてYAMAPの位置情報をたよりに登ること数十分。

…いつのまにか坊主ヶ滝コースにいました…。

リボンや人工階段をたよりに登っていたら、直登コースではなく坊主ヶ滝コースと合流するコースに行っていたようです。

足元が落ち葉でとても滑りやすい中を1時間ほど歩いたら、あっという間にヘトヘト。

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しかし!

初対面のギンリョウソウの美しさが、私にパワーをくれました。

ギンリョウソウは本当に幻想的で美しく、感動しました。

力がみなぎってきます。

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坊主ヶ滝コースに合流してからは、案内の標識が増えた気がします。

いよいよ残り500m!

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「P◯◯」と書かれた板を何回も見かけました。

職場関係で脊振山を登ったときにも何度か見かけましたが、これに対応する登山マップ(どこにあるかはよく知らないんですが…)を持っていたら、今の場所が把握できるようです。

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やっと花乱の滝コースと合流しました。

ここまでくると、山頂まではもう少しです。

標識にも残り5分と書かれています。

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そしていよいよ山頂!

GWなのに誰もいません。

周辺の同じくらいの標高の山(背振山や雷山、井原山など)と比べると、人気がないのかな?

山頂のスペースは狭めで、ゆっくり休憩するスペースはありませんでした。

というか、虫がめちゃくちゃ多くて休憩できない!涙

花が沢山咲きだしている時期だったので、虫があちこちを飛び交っていました。

そんな場所で休憩する勇気が無く、行動食を軽く食べて水分補給した後すぐに下山しました。

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山頂からは周辺の山々が少し垣間見えました。

ネットや本で調べたところ、ビューポイントは山頂から少し離れたところにあるようです。

今回は少し見えただけでも満足なので、ビューポイントには行かずに下山。

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帰りは、当初予定していた花乱の滝コースから下山。

すごく綺麗な標識をあちこちで見かけました。

が、それでも登山ルートが分かりにくいので、リボンや標識を常に探しながら慎重に下山しました。

こちらも落ち葉が多くて滑ります…。

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それに加えて、花乱の滝コースは何度も何度も沢を渡る場面があります。

今まで登った山だと、井原山のキトク橋コースが沢を何度も渡った印象がありましたが、花乱の滝コースはそれと同じくらいか、もしかするともっと多かったかもしれません。

沢があるコースは結構好きですが、足を滑らせると怪我する恐れもあるので気が抜けず、それなりに疲れる気がします。

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この橋が想像よりかなりしなった(弾んだ)ので、ドキッとしました…。

いつか腐食して壊れないか心配になります。

最後まで落ち葉は多く、滑らないよう最後まで注意して歩きます。

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無事に花乱の滝登山口にたどり着きました。

ここまで来て、やっと「あ、ここ通り過ぎた場所じゃん!」と気付きました。苦笑

凸凹の林道と舗装された林道の合流地点に花乱の滝登山口がありました。

完全な見落としです…。

今回はYAMAPに助けられたものの、スマホが突然故障する可能性だってあるので、登山口やルートの確認は念入りにしなきゃな…と反省しました。

金山の花々

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福岡県糸島市「雷山(955m)→井原山(982m)」縦走登山

https://www.instagram.com/p/BSYRMiFAK3G/

今日は#雷山 →#井原山 を縦走してきました:-) 井原山でやばそうな雲が近づいてきて雨かと思ったら、まさかの吹雪で山頂の気温計は0度。合計7時間半、12.7kmのロングトレイルは過去最高かも?いろんな花が咲いていて、極寒ながら春を感じました。#登山 #登山初心者🔰 #糸島市 #ツクシショウジョウバカマ #サツマイナモリ

 

人的チェックポイント

・糸島〜福岡市周辺では登りごたえのある縦走コース(累積標高1400m超)。

・7時間を超える登山は登山初心者のスキルアップにも最適。

・春の井原山、雷山は多種の花が咲いていて魅了される。

 

以前、井原山のみを登山した経験はあったのですが、雷山→井原山の縦走は今回初めてでした。

ネットやアプリで予習した限りでは、それなりの時間がかかりそうだということは把握していたので、自分自身のスキルアップも兼ねて挑戦してみました。 

 

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今回はキトク橋登山口に車を止めて、いざ登山!

と見せかけて、雷山千如寺まで一旦歩いて下りてから、雷山を先に登りました。

キトク橋登山口から雷山千如寺までのルートがYAMAPで表示されなかったので、そのルートは登山口に置いてあったマップを見ながら歩いて行きました。

 

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「井原山・雷山中腹自然歩道は通行できません」

という注意書きがあったのですが、何の問題もなく通行できました。

危険そうな場所も無かったし、看板のはずし忘れでしょうか…?

 

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よく登山ルートにピンクの紐が巻かれていることがありますが、これは違うようですね。笑

何かの罠みたいで、ちょっと面白かったです。

伐採する予定の木なのかな?

 

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「雷山川東源流の地」という場所を通過。

この水が流れ落ちていき、下流で多くの作物を育てているのでしょうね。

道のりはまだまだ長いです。

 

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まずは雷山に登頂。

登山者は2〜3組いる程度で、混んではいませんでした。

雷山井原山は、可也山に比べると登山者が少なく感じます。

 

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こちらの標識がとても渋くて良いですね。

かなり良い味がでています。

昭和44年と書かれているので、私よりも15年くらい先輩です。

すごいなあ。

 

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白い綺麗な蕾を眺めながら、長〜い道のりをひたすら歩いていきます。

雷山と井原山は隣り合っているように見えて、それなりに距離があります。

YAMAPのマップで調べると、雷山山頂→井原山山頂への移動だけで110分と表記されています。

 

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なんとか井原山山頂にたどり着きました。

井原山の方が雷山より少し高いです。

山頂の標識の奥に、やばそうな雲が近づいてきています。

急いでレインウェアを羽織って、雨に備えます。

 

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雨かと思ったら、4月の糸島なのにまさかの吹雪!

みるみる気温が低下し、山頂の温度計は0度になりました。

山の天気は本当に分からないですね…。

予想よりタフな登山になりましたが、良い経験になりました。

 

登山ルート及び活動記録はこちら(YAMAPより引用)。

今回10km超の縦走だったので、画像に入りきれませんでした。苦笑

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スタート:9:59

ゴール:17:32

活動時間:7時間33分(雷山まで3時間14分→雷山山頂で53分休憩→井原山まで1時間21分→井原山で26分休憩→キトク橋登山口まで1時間39分)

活動距離:約12.7km

最高標高:983m(井原山)

標高差:754m

累積標高上り/下り:1455m/1445m

 

道中の草花写真はこちら。

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過去の登山ネタについては、カテゴリーで県別、ジャンル別に分けているので、そちらからワープしてご覧ください。

福岡県筑紫野市・飯塚市「大根地山(651m)」登山

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個人的チェックポイント

・休憩を除けば往復3時間以内のちょうどよさ。

・沢山の鳥居をくぐる景色は素敵。

 

職場の登山サークルで、福岡県筑紫野市飯塚市をまたがる「大根地山(651m)」に登ってきました。

大根地山は、今回初めて登る山です。

場所は、宝満山、三郡山の南西に位置します。

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宝満山や三郡山から九州自然歩道が繋がっているようです。

が、これを縦走するとなると、恐ろしく時間がかかりそうですね…。

朝から夕方までかかるような縦走なのでしょうか…。

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トイレ付きの広い駐車場に駐車して、いざ登山スタートです。

ちょっと記憶が曖昧ですが、多分「竜岩自然の家」の近くの駐車場だったと思います。

きちんとメモしてなくて申し訳ないです。

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九州自然歩道が長く続いているので、案内が色々と記載されています。

私たちが目指すのは、「大根地神社」方面です。

大根地山頂上の少し手前に大根地神社があります。

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大根地山、というより、大根地神社の案内があちこちにあります。

道のりは一緒なので、その案内とおりに歩いて大丈夫でした。

それにしても、案内板大きいですね。苦笑

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神社があるということで、石段が結構多い登山道です。

ただ、英彦山や宝満山ほどの石段ではなかった気がします。

宝満山は高低差のわりに石段で疲れますよね…。

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あちらこちらに鳥居があります。

福岡県は頂上付近に神社がある山が多いですよね。

山が信仰の場所だった歴史を感じることができます。

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他の神社でも時折みかけるような、鳥居が沢山並んでいる場所があります。

登山の途中でこういう場所に行くのも新鮮ですね。

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神社を通過してしばらく登ると、いよいよ頂上です。

最高の見晴らし!とまではいきませんが、まわりの山々を見渡すことができました。

女性10名ほどの先客グループがいましたが、私たち5人グループもゆっくり休憩する場所はありました。

登山者はそこまで多くない山のようで、頂上のグループ以外ですれ違った登山者は1〜2名程だった気がします。

ゆっくりと登山するには良い山かもしれないですね。

 

登山ルート及び活動記録はこちら(YAMAPより引用)。

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スタート:9:44

ゴール:13:02

活動時間:3時間18分(のぼり1時間29分→山頂で38分休憩→下り1時間11分)

活動距離:約6.4km

最高標高:651m(大根地山)

スタート地点との標高差:460m

累積標高上り/下り:579m/566m

 

道中の草花写真はこちら。

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過去の登山ネタについては、カテゴリーで県別、ジャンル別に分けているので、そちらからワープしてご覧ください。

九州登山ネタ専用ブログを始めました。

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今まで書いていたブログが、あまりにごった煮すぎるので、少し分けてみることにしました。

少しずつ書きだめして、九州を登山する方にとって少しでも参考になれば嬉しい限りです。

 

元のごった煮ブログはこちらです。

akuringo.hatenablog.com